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2017年11月19日(日)

健康・自立フォーラム2017

秋葉区発 健康・自立のひと・まち・みらい
講演『健康と笑いの効用』について

公演概要

開催日
2017年11月19日(日)
時間
開場 13:00
開演 13:30
会場
ホール
協力
元気で長生き研究所
主催
新潟市秋葉区文化会館
共催
新潟薬科大学
新潟市秋葉区役所
企画制作
トールツリー(株式会社ケイミックスパブリックビジネス)
後援
新津商工会議所
秋葉区社会福祉協議会

チケット情報

チケット発売日
整理券配布;2017年9月3日(日)9:00~
チケット料金
無料
※整理券必要
チケット取り扱い
整理券取扱
秋葉区文化会館・・・・・・・・・・・0250-25-3301
秋葉区役所(健康福祉課)・・・・・・0250-25-5685
新潟薬科大学新津駅東キャンパス・・・0250-25-6100
新津地区交流センター・・・・・・・・0250-21-4444
金津地区コミュニティセンター・・・・0250-25-1101
小須戸まちづくりセンター・・・・・・0250-25-7069
荻川コミュニティセンター・・・・・・0250-24-5776

出演者プロフィール

昇 幹夫

1947年鹿児島生まれ。九州大学医学部卒業後、麻酔科、産婦人科の専門医として82年より大阪在住。高校卒業30周年同期会で200人のうち8人の死(4人は医師)という事実にショックを受け、平成11年に年間1000名の出産を取り扱う病院を退職。
誕生半世紀を振り返り50代は過労死寸前の働き方をあらためることにした。
 大阪市で産婦人科診療もしながら、「日本笑い学会」副会長(「笑いと健康」の部門を担当)として笑いの医学的効用を研究。前向きな楽しい極楽トンボの生き方が、高齢社会をダイヤモンドエイジにする長生きの秘訣と説き、現在は「元気で長生き研究所」の所長として全国を講演活動中の自称『健康法師』。
 97年夏、ガン患者15名とともにモンブラン、2000年8月がん克服日米合同富士登山に参加。2003年4月「第一回千百人集会」(末期ガンから生還した百人が千人の闘病者にその体験を語る集会)にも参加し、ガンはその原因を改めると平和共存することを確信。また日本人の本来の食のありかたについて医学的見地からも講演し、欧米人と日本人の遺伝子の違いから食教育を説く。
 NHKラジオ深夜便に「笑いは心の絆」と題して3回出演。1998年10月には、「おもいっきりテレビ」にも出演。笑うことは健康にいいことを実験で証明した。

当日の進行について

13:30 挨拶(秋葉区長、新潟薬科大学学長)
13:35 取組発表「秋葉区発 健康寿命の延伸に向けて」(秋葉区役所)
14:05 講演「健康と笑いの効用」について (講師;昇幹夫)
15:30 終了予定
※ロビーにて希望者に「血管年齢測定」を行います。(12:00~13:30)
※カフェ・ド・オテントにて「健康」特別メニュー提供します。 

お問い合わせ

新潟市秋葉区文化会館
〒956-0033  新潟市秋葉区新栄町4番23号 TEL:0250-25-3301 FAX:0250-25-3322

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